戦の詳細
織田・徳川連合軍と浅井・朝倉連合軍が姉川を挟んで激突。浅井長政の裏切りに対する信長の報復戦。徳川軍の奮戦が勝敗を分けた。
1570年6月
| 戦名 | 姉川の戦い |
|---|---|
| 時期 | 1570年6月 |
| 場所 | 近江国・姉川 |
| 結果 | 織田・徳川連合軍の勝利 |
織田・徳川連合軍と浅井・朝倉連合軍が姉川を挟んで激突。浅井長政の裏切りに対する信長の報復戦。徳川軍の奮戦が勝敗を分けた。
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戦国図鑑アプリを見る十三段の構えを敷くも、浅井軍の猛攻に苦戦。
朝倉軍を撃破した後、浅井軍の側面を突き形勢を逆転させた。
織田軍の陣を次々と突破し、信長本陣に迫る勢いを見せる。
1万5千の主力で徳川軍と対峙するも、榊原康政らの側面攻撃に崩れる。
朝倉軍の豪傑・真柄十郎左衛門との一騎打ち伝説が残る。
織田軍の主力として浅井軍と交戦。堅実な戦いぶりを見せる。
織田軍の一翼として参戦し、浅井軍の側面を圧迫。