片倉重長の生涯
片倉小十郎景綱の嫡男で、二代目片倉小十郎。大坂夏の陣では「鬼の小十郎」と恐れられ、真田幸村から娘・阿梅を託されたことでも有名。父に劣らぬ武勇で伊達二十四将に数えられる。
— 小十郎二代目 —
| 名前 | 片倉重長 |
|---|---|
| 本名・幼名 | 重長 |
| 異名 | 小十郎二代目 |
| 生年 | 1585年 |
| 没年 | 1659年 |
| 出身 | 陸奥国(宮城県) |
| 勢力 | 伊達 |
| 役職 | 武将 |
片倉小十郎景綱の嫡男で、二代目片倉小十郎。大坂夏の陣では「鬼の小十郎」と恐れられ、真田幸村から娘・阿梅を託されたことでも有名。父に劣らぬ武勇で伊達二十四将に数えられる。
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戦国図鑑アプリを見る片倉重長は陸奥国(現在の宮城県)の出身です。
片倉重長は「小十郎二代目」と呼ばれています。