真田信綱の生涯
真田幸隆の嫡男で、真田昌幸の兄。武田信玄・勝頼に仕え、武田二十四将の一人に数えられる。長篠の戦いで弟・昌輝と共に討ち死にし、家督は三男の昌幸が継ぐことになった。
— 真田の嫡男 —
| 名前 | 真田信綱 |
|---|---|
| 本名・幼名 | 信綱 |
| 異名 | 真田の嫡男 |
| 生年 | 1537年 |
| 没年 | 1575年 |
| 出身 | 信濃国(長野県) |
| 勢力 | 真田 |
| 役職 | 武将 |
真田幸隆の嫡男で、真田昌幸の兄。武田信玄・勝頼に仕え、武田二十四将の一人に数えられる。長篠の戦いで弟・昌輝と共に討ち死にし、家督は三男の昌幸が継ぐことになった。
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戦国図鑑アプリを見る真田信綱は信濃国(現在の長野県)の出身です。
真田信綱は「真田の嫡男」と呼ばれています。