鳥居元忠の生涯
徳川家康の古参の家臣。関ヶ原の前哨戦で伏見城を預かり、西軍4万の大軍に対しわずか1800の兵で10日以上の籠城戦を展開。壮絶な討ち死にを遂げ、家康に東軍結集の時間を稼いだ「三河武士の鑑」。
— 三河武士の鑑 —
| 名前 | 鳥居元忠 |
|---|---|
| 本名・幼名 | 彦右衛門 |
| 異名 | 三河武士の鑑 |
| 生年 | 1539年 |
| 没年 | 1600年 |
| 出身 | 三河(愛知県) |
| 勢力 | 徳川 |
| 役職 | 武将 |
徳川家康の古参の家臣。関ヶ原の前哨戦で伏見城を預かり、西軍4万の大軍に対しわずか1800の兵で10日以上の籠城戦を展開。壮絶な討ち死にを遂げ、家康に東軍結集の時間を稼いだ「三河武士の鑑」。
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戦国図鑑アプリを見る鳥居元忠は三河(現在の愛知県)の出身です。
鳥居元忠は関ヶ原の戦いに参戦しています。
鳥居元忠は「三河武士の鑑」と呼ばれています。