P₂
120 kPa
P₁V₁/T₁ = P₂V₂/T₂ の式で、状態変化後の値を計算します。
P₂
120 kPa
V₂
1.8 L
T₂
324 K
答え: T₂=(P₂V₂T₁)/(P₁V₁)=324K
答え: 約2倍になります(ボイルの法則)。
結合気体の法則
P₁V₁/T₁ = P₂V₂/T₂
絶対温度Kで扱うのが基本です。必要に応じて摂氏から変換して使います。
使えます。既知の値を整理し、比例関係を確認してから代入します。
複合気体の法則は、条件を固定したときに各法則へ分解して理解できます。